2017-04-29

外用としてのレメディ

バッチフラワーレメディは
もともと お医者様によって作られたもの

そう
病気の人を治すために
見出されたもの

新薬(西洋薬)に変わるものとして

だから

バッチフラワーだけ
「エッセンス」
ではなく
「レメディ」(治療薬)
と呼ばれています

細菌学者だった博士は
患者さんの治癒率が
どうやったらあがるだろうかと
来る日も来る日も
研究に没頭します

やがて
腸をきれいにすると病気の治癒率があがる
ということを発見

そして
腸のためのワクチンを作りました

さらに博士は
ホメオパシーと出会い
方向がすこしづつ変わっていきます

体だけみていたのが
そこに 
感情というものが 入ってくるのです

感情や 性格が
体に与える影響の大きさに気づき
先のワクチンを
性格別に7種類にわけたのです

さらに 治癒率はあがってゆきました

7つの ノソード(ワクチン)は
いまもイギリスで使われているそうです

そして

博士の直感は
自然の中に 真の治療薬があることを告げました

長い間 歩き続けて
見出された
38種の花と植物と岩清水

一人の医師の生涯をかけて見出されたものでした

博士は これらをつかって
無料で多くの患者さんを観
治していきました

さっき 
患者さんにむきあうときの
博士のアドバイスの言葉を読みました

その人が
どんなに素晴らしいかを伝えてあげなさい



ああ 博士にお会いしたかった・・・
イギリスへいきたーい

最後になりましたが
上記のように
もともとは 治療薬として作られたもの
なので
外用薬としても使用可能です

水にレメディを数滴いれて 
そこにガーゼなどをひたし
必要な箇所に塗ったり
を繰り返してみてください

大事なのは量よりも回数です

また レスキュークリームに
必要なレメディを足して塗ってもかまいません

炎症によっては ガーゼなどでぬるほうがいいように思います

レメディを入れた水で洗うのもOKです

皮膚につかうばあいは
クラブアップルは必ずいれたほうがいいかと思います
(レスキュークリームには 入っています)

博士の愛のこもったレメディ
多くの人に知られますように・・・

御用の方は ホームページ を使ってくださいね



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