2016-12-10

ホーンビーム 死と再生のレメディ?その意味は?

こんばんわ♪

今日もエッセンスやレメディの情報を求めてさまよっておりました :D

今日は ホーンビームについての 面白い解釈です

ホーンビームというのは 月曜日の朝 
会社に、学校に、 
いきたくな~い
という気分のときにおすすめするレメディ。

バッチ博士の説明
自分の人生に課された務めを果たすだけの力が、精神的、あるいは肉体的に十分でないと感じる人に。
やるべき仕事はうまくできているのに、毎日の仕事が多す ぎて果たし切れないと感じる時に。
自分の仕事をうまくやり遂げられるようになるには、心身の一部を強くしなければならないと思い込んでいます。
(『12の癒し手とその他のレメディー』より)

やるべきことがあっても やる気がでない、
好きで やりたいと思っていることがあるのに どうしてもやれない
身体的強さが欠けているように思えるとき
などでしょうか

このホーンビームの解釈について あることから こんな解釈が浮かびました

木のオラクルカードの中にあるホーンビーム
解説は・・・

最も神聖なる場所
内奥の核
あなたは、そのために死ぬ覚悟がある
けれど、それを生きる準備がまだありません

よくわからないですよね 笑

OSHOは こう言っています
 
「 本当に生きたければ死ぬ用意をすることだ。
生を理解した者は、死を受け入れ歓迎する。」

原文がわからないので なんともいえないのですが
OSHOの言葉を借りるなら

死ぬ覚悟があってはじめて 生きる準備ができる

ということ?
と思ったわけです

ここで 死ぬというのは 自分の中にある マインドやエゴ
それらがあると 真に生きることができない・・・
ということです

まあ あってるかどうかは わかりませんが・・・ 笑

さて ホーンビームに戻りまして・・・

何が言いたかったかというとですね

毎日同じことを繰り返していると
ときには いやになることもありますよね

でも
毎瞬毎瞬に 自分が死ねば (再生されていれば)
そこに 毎回新しいエネルギーがもたらされる

ホーンビームというレメディは感情的側面が強いといわれていますが
筋力がないときなどにも 強さを与えるために 選ばれてきました

どういう仕組みなのか 本当のところは知る由もありませんが
死と生(再生)をもたらしてくれることで
やる気と元気をもたらしてくれるレメディなのかもしれません

そう思うと ああ そうなのか と納得できたので書いてみました
写真はホーンビーム



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