2017-05-09

落ち込み、あきらめ、絶望、憂鬱 テンションがあがらない

バッチセンターのFAQから。こちら
レメディの違いをうまく書いてくださっているので 訳してみました。意訳みたいな感じで。笑

スウィートチェストナットのひどい落ち込みを、マスタードと比較すると? また ゴースの絶望と、ゲンチアナの信頼の欠如を比較するとどう違うのですか?

ゲンチアナは、挫折やぶり返し、停滞の後におこる、普通の落ち込みに。たとえば、仕事を求めて行ったけれど、得ることができなかったかもしれません。あなたは言います。『もうあきらめたほうがいいのかもしれない』と。 - しかし、結局、ため息をついて、あなたは別の仕事のために、新たな申込み用紙に記入します。

ゴースは、非常に悲観的になっている時のためのレメディです。何かがうまくいかなかったら、もうあきらめようと決めてしまいます。なぜならやり直すことに意味がないからです。同じ例をあげるなら、仕事をえられなかったときにあなたが起こす反応は「そのとおり、やめます」そして別の申込用紙は破いてしまいます。

スウィートチェストナットは、全く違います。バッチ博士は、ゲンチアナゴースは、自身への確信のなさのグループに入れました。なぜなら上記の2つの例でもわかるとおり、問題は真の絶望ではなく、むしろ信頼の欠如だからです。もしゲンチアナゴースが彼らの成功について、より確信があるのであれば、落ち込むことはまったくないでしょう。すべての道が、本当に閉ざされてしまったとき、スウィートチェストナットの状態となります。

仕事を得ることができなかった誰かを想像してください。彼が失業中は、家賃はは未払いのままです。 妻と子供たちは、おなかをすかせています。彼には面接を受けに行くための移動にかかるお金がありません。そして、彼の服は仕事を得るにはあまりにみすぼらしいものです。さらに、執行官は、彼らを家から追い出そうとやってきます。

将来の可能性への道がすべて閉ざされたとき、これが、完全な絶望、魂の闇夜です。自殺でさえ、解決にはなりえません。なぜならそれは妻と子供たちを捨てることを意味するからです。

このように、スウィートチェストナットをイメージしたとき、すぐにゲンチアナゴースとの、はっきりとした違いを感じることができます。

マスタードに関しては、これは人生におけるすべてがうまく行っている時のレメディです。でも、まるで私たちをおおっている雲があるかのように、ずっと憂鬱な感じがしています。実際のところ、本当に望む仕事が決まったかもしれないのです。興奮してもいいはずなのに、気分は低調です。人々が、なぜそんなに元気がないのかとたずねても、肩をすくめることしかできません。

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13日 大阪におります
御用の方おられましたら ご連絡ください




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